Python Documentation | zipfile | コマンドラインインターフェイス https://docs.python.org/ja/3/library/zipfile.html#command-line-interface # ZIP アーカイブを新規に作成したい場合 # -c オプションの後にまとめたいファイルを列挙してください: $ python -m zipfile -c monty.zip spam.txt eggs.txt # ディレクトリを渡すこともできます: $ python -m zipfile -c monty.zip life-of-brian_1979/ # ディレクトリの中身だけを渡す $ python -m zipfile -c monty.zip life-of-brian_1979/. # ZIP アーカイブを特定のディレクトリに展開したい場合 # -e オプションを使用してください: $ python -m zipfile -e monty.zip target-dir/ # ZIP アーカイブ内のファイル一覧を表示するには # -l を使用してください: $ python -m zipfile -l monty.zip
pythonでzip関連のコマンドを代替
[コマンド] MTU関連
■Linux # -M フラグメント化無効 # -c 送信回数 # -s パケットサイズ (設定上限値は実質1472=1500-8-20) # 実際はさらに+ICMPヘッダー(8)+IPヘッダー(20)されたものがMTUの値となる $ ping -M do -c 2 -s 1426 xxx.xxx.xxx.xxx ■Windows # -f フラグメント化無効 # -n 送信回数 # -l パケットサイズ (設定上限値は実質1472=1500-8-20) # 実際はさらに+ICMPヘッダー(8)+IPヘッダー(20)されたものがMTUの値となる $ ping -f -n 2 -l 1426 xxx.xxx.xxx.xxx
[Win] Console2 (コマンドプロンプトのフロントエンド)
Console2
http://sourceforge.net/projects/console/files/console-devel/2.00/
Win32 Console-2.00b147-Beta_32bit.zip
Win64 Console-2.00b147-Beta_64bit.zip
Console2 日本語入力対応した実行モジュール(上記に上書き)
http://wiki.pythonpath.jp/moin/ConsoleIme
Win32 console-2.00b147-Beta_ime-win32-20110527.zip
利点
・VistaでもExplorerからのファイルの一括ドロップで複数のパスを渡せる
(ダブルクォーテーションで括られ、半角空白で区切られた文字列)
・表示領域がマウスのドラックで伸縮できる
・cmd.exe以外のシェルも指定できる
・設定を設定ファイルに保存できる
Console Settingの"Save settings to user directory"にチェックすると下記パスにファイルが作られる
"C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Console\console.xml"
・タブ形式
http://sourceforge.net/projects/console/files/console-devel/2.00/
Win32 Console-2.00b147-Beta_32bit.zip
Win64 Console-2.00b147-Beta_64bit.zip
Console2 日本語入力対応した実行モジュール(上記に上書き)
http://wiki.pythonpath.jp/moin/ConsoleIme
Win32 console-2.00b147-Beta_ime-win32-20110527.zip
Win64 console-2.00b147-Beta_ime-win64-20110527.zip
・VistaでもExplorerからのファイルの一括ドロップで複数のパスを渡せる
(ダブルクォーテーションで括られ、半角空白で区切られた文字列)
・表示領域がマウスのドラックで伸縮できる
・cmd.exe以外のシェルも指定できる
・設定を設定ファイルに保存できる
Console Settingの"Save settings to user directory"にチェックすると下記パスにファイルが作られる
"C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Console\console.xml"
・タブ形式
[Win32] GNOMEアプリケーション
下記URLにてGNOME開発チームがWindows版のアプリケーションのバイナリを提供している
http://ftp.gnome.org/pub/GNOME/binaries/win32/
gedit, tomboy, evolution, bansheeなど
http://ftp.gnome.org/pub/GNOME/binaries/win32/
gedit, tomboy, evolution, bansheeなど
[WinXP] OS起動時に強制的にCheckDiskを行う
fsutilにて指定ドライブをダーティーにするとOS起動時にCheckDiskが実行される。
例 Cドライブをダーティーに設定
> fsutil dirty query c:
例 Cドライブをダーティーに設定
> fsutil dirty query c:
[WinXP] ディスクパフォーマンス向上
最終アクセス時刻の記録を停止する
WindowsXPではコマンドラインから以下を実行
> fsutil behavior set disablelastaccess 1
レジストリを直接書き換える場合
HKEY_LOCAL_MACHINE ¥System ¥CurrentControlSet ¥Control ¥FileSystem
DWORD 値の NtfsDisableLastAccessUpdate を作成し、値のデータを 1 にセット
WindowsXPではコマンドラインから以下を実行
> fsutil behavior set disablelastaccess 1
レジストリを直接書き換える場合
HKEY_LOCAL_MACHINE ¥System ¥CurrentControlSet ¥Control ¥FileSystem
DWORD 値の NtfsDisableLastAccessUpdate を作成し、値のデータを 1 にセット
[WinXP] マスタブラウザを見つける
ネットワーク上のマスターブラウザになっているPCは、リソースキットのbrowstat コマンドなどで判断できるが、Windows 標準コマンドのnet.exe および nbtstat.exeを使っても判断できる。
1. net view コマンドを実行し、ドメインまたはワークグループからブラウズリストを取得する。
2. コンピュータ名のリストを使って、nbtstat -a <コンピュータ名> コマンドを実行し結果に..__MSBROWSE__.<00> が含まれるコンピュータがマスターブラウザ。
3. <ドメインまたはワークグループ名> <1D> が含まれる場合はセグメントマスターブラウザ
4. <ドメイン名> <1B> が含まれる場合はドメインマスターブラウザ。
1. net view コマンドを実行し、ドメインまたはワークグループからブラウズリストを取得する。
2. コンピュータ名のリストを使って、nbtstat -a <コンピュータ名> コマンドを実行し結果に..__MSBROWSE__.<00> が含まれるコンピュータがマスターブラウザ。
3. <ドメインまたはワークグループ名> <1D> が含まれる場合はセグメントマスターブラウザ
4. <ドメイン名> <1B> が含まれる場合はドメインマスターブラウザ。
@echo off
@echo Looking for master browser(s).
FOR /F "skip=3 delims=\, " %%i IN ('net view') DO FOR /F "skip=4 delims=<,> " %%a IN ('nbtstat -a %%i') DO IF %%a == ..__MSBROWSE__. @echo %%i is Master browser.
@echo Master Browser search is finished.
pause
[WinXP] 圧縮フォルダの無効化
コマンドプロンプトで以下のコマンドを実行
> regsvr32 /u zipfldr.dll
CABも無効化する場合は以下のコマンドを実行
> regsvr32 /u cabview.dll
> regsvr32 /u zipfldr.dll
CABも無効化する場合は以下のコマンドを実行
> regsvr32 /u cabview.dll
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